台灣虎之穴 網路商店 官方網路平台!

BOOKY書集倉庫

已上架同人誌 1,419

全站刊物不限本數運費統一 80 元
BOOKY小精靈真情推薦新刊
可線上購買恋の深くまで抑えきれぬ
網球王子 仁王雅治x切原赤也 瘋魔羽 NT$200
恋の深くまで抑えきれぬ 中譯:深層愛戀 作者/繪師/翻譯:瘋魔 羽 內文:主 繁體中文+一篇日文 5.1萬字/左翻橫式/104頁 全文試閱: http://akaya6767.blog.fc2.com/blog-entry-106.html http://akaya6767.blog.fc2.com/blog-entry-103.html 搜尋: http://akaya6767.blog.fc2.com 試閱片段: 【深層遊戲】 詐騙和捉弄是為了掩飾左胸下劇烈跳動的真心。 【保健室的仁王老師】 ◆ 他還是初戀患者,沒有藥可以制止他因仁王雅治而起的各種病變。 ◆ 你說你喜歡我,你知道喜歡這兩字要背負什麼重量嗎?   不知道就別輕易將這字掛在嘴上。 ◆ 我當然知道!這份喜歡很重很重啊,我的心好重讓我喘不過氣 來,因為滿滿的都是我對你的愛,我無法放下啊! 這份愛讓我的血壓不斷上升,你說該怎麼辦才好。 ◆ 都是你讓我引發了那麼多病症,你知不知道我竟然看著你的照 片就發射出來了,我無法和女人結婚生子已經很慘了, 你還要拒絕我嗎? ◆ 仁王老師,你敢不敢接受我的喜歡? ◆ 蒲公英的花語是無法停留的愛,卻在這兩人身上找到了真愛。 ◆ 你的臉很可愛但為什麼哭起來那麼難看? 以後只有在床上才能哭。 ◆ 仁王老師,我要量血壓! ◆ 最高血壓220,合格了,噗哩! ◆ 在強者面前只能屈服成為愛的俘虜, 切原赤也好愛好愛仁王雅治。 ◆ 老師,喜歡你,我好──喜歡你! ◆ 說一次不夠我就說10次,10次不夠就說100次的我愛你! ◆ 窗外的蒲公英又在尋找愛了,它們沾染了仁王與赤也這份強大 的愛後將這份喜悅散播到每一個需要愛填滿的角落,真愛也許 就在你的身邊,請好好把握。 性別不是問題年齡不是阻礙,敞開心的通道讓份量十足的愛湧 入,上升的血壓會讓你感受到愛一個人的各種美好滋味。 【深層愛戀】 不要不要不要,不能消失不要消失啊!他想起了上次仁王留下的曖昧話語,自己擅自排斥著他的情感將他對自己傾吐情意的小說給批評的一文不值,難怪仁王要冷落自己了,難怪他會露出一副受傷的表情,都是自己不對。 此刻天色已黑,他快速地跑回校園想要尋找仁王的影子,網球場沒有,休息室沒有,教室也都黑了那還可以去哪?他像迷失了方向的羅盤般胡亂奔跑著,他忽略了仁王可能已經回家了這點,直覺就是來到學校找人。 呼呼呼,好喘休息一下,站在一旁的大樹下平緩喘息的赤也這才看到今天是大大的滿月,皎潔明亮的光輝就像那人的瞳孔一樣,月亮是仁王帶有魅力的瞳孔的放大版,切原赤也沉醉在迷人的月色下無法動彈。 這時候在月光下走來了一個微微駝背的人影,是使他血液胡亂奔騰的罪魁禍首。 「海帶頭那麼晚了還在慢跑啊?噗哩。」仁王打趣地笑著。 真是太可惡了,明明知道自己是在找他還露出這般惡趣的笑容,但太好了,仁王就在眼前沒有消失,赤也決定坦率地宣洩這份情感。 「被騙與相信是為了釐清血液中劇烈流動的情感,我才不遲鈍,你想要完成的夢想就交給我吧!」赤也大步地靠近仁王,微微駝背的身子與自己靠得更近了些,他上前狠狠地吻上了這個想要圓夢的惡劣前輩。 血壓140、160、200……切原赤也明顯感受到自己的血壓不斷上升,如小說中一樣的情節在此上演,仁王對於自己果然了解透徹,這就是仁王對自己的愛吧! 仁王主動加深了這個吻,少年們在月光下吻得忘我吻得入迷。 過了5分鐘吻到有點累的少年們自動離開,赤也率先發了話。 「仁王前輩,你果然對我了解很透徹,以後別再寫小說了我就在你面前,你想對我做什麼都可以啊!」如此大膽的邀請讓仁王嘴角上滑的幅度更加狂妄了,他沒想到切原赤也會說出這麼可愛的一番話語。 「那你要一輩子被我騙嗎?噗哩!」 「你才是有沒有做好一輩子替我量血壓、修剪頭髮的覺悟?」 「噗,這哪需要什麼覺──」悟?話沒說完就被一股熱度給撲上。 「喜歡你,好喜歡你,從今以後我的身心就交給你保管囉!仁王前輩。」 這……這麼可愛又無法預測的少年果然只有切原赤也了,總是不按牌理出牌和自己一樣,仁王的血壓也逐漸升高,他輕輕地揉了揉那柔軟的髮絲,被自己不斷捉弄嘲笑的海帶頭,卻也是讓自己最愛戀最放心不下的重要之人,這份愛戀被他藏的太深,帶入到小說裡化為各種角色,社會人士或老師,無論是哪個角色都是身陷切原赤也的魅力漩渦無法抽離。 此刻的他終於能夠達成心願,將這個蠢愛少年牢牢捕獲。 「你的血壓合格了,噗哩!」 【奥深い遊戯】 仁王雅治はモテる。 貰ったラブレターの数は立海テニス部の8人で一番多くて数え切れないほどの少女達は彼のフェロモンに強く惹かれてしまいました。 赤也は何度も告白のシーンを見た。 主役は自分じゃなくて仁王だ! 一番人気な場所はテニスコート左から三本目の桜の木の下。 ここで好きな人に告白したら祝福を貰える。 しかしそこで待つのは祝福じゃなくて仁王の素敵な笑顔と 「悪い、好きなやつがいる。」残酷な一言。 仁王先輩は好きなやつがいる。 赤也はとても落ち込んでいた。 仮に自分が先輩の恋人だとしたら遊ばれないだろう。 いつも仁王に騙されてどうして思わず信じていたんだろう。 ──あぁ、俺も彼女達と同じ、お前のことが好きなんだよ。 胸から変な音が響いてきた。 心臓が張り裂けそうになるほど苦しい。 好きの気持ちが抑えきれないままあんたが仕掛けた罠に跳びこんでしまった。 これは恋愛ごっこ。 夕日が沈む。 人々が帰っていく。 仁王雅治はある特別なラブレターを貰った。 字が乱れて誤字だらけ。 宛先に書いてある挑戦状は懐かしくて。 手紙の内容は僅3行: 9/25日  地が赤色に染まる頃  桜の木の下で。 もう時間だぜ! 獲物を捕りに行こう! 仁王がラブレターを右ポッケトに入れて機嫌良さそうな顔している。 約束の通りに桜の木で赤也を待っている。 あいつの姿はどんどん近づけて来た。 「わかめ君も俺に告白するつもり?」自信満々な仁王。 「仁王先輩、俺はお前のことが大嫌いなんだよ!」と 言ってから赤也は迷わずに背を向けて行ってしまった。 何それ?違うんだろう!何が間違ってる。 赤也の行動をさっぱり分からない仁王が騙されたような怖い顔していて思考回路が止まっていた。 いつもあいつをからかったり騙したり悪戯をしたりこれが全て赤也のことが好きすぎるだから。 好きな子を苛めてただあいつが自分の気持ちに気がついて欲しかった。 本当に不器用な愛だ。 目の前に獲物を逃がすのは許せない。 仁王が一番速いスピードで赤也を追いかけて来た。 彼の体を自分に強く向けて何か言い出そう前に、 その血まみれな目と涙痕を見ると何も言えない。 嘘をついたやつ。 この涙は何よりいい証拠だ。 ──嘘は下手くそな奴、お前らしくないぞ! そうが、お前が俺に惚れたんだ、赤也。 ハンターのような鋭い目があの挑発的な目に愛を注ぐのようにじっと見つめてその唇が何か言い出す前に情熱的なキスを残した。 激しくて少し乱暴でしたが、愛を感じられる。 「はぁ、はっ…」舌が突然強く侵略されて反抗できず、 意地っ張りな赤也は侵略者の舌を絡ませ合ってみた。 赤也の返事を感じていた仁王は更に強くて強くて彼を溶かすほど熱いキスを捧げました。 言葉だけじゃ全然足りないよ!もっと感じてごらんよ! 俺が隠してた愛。 もっと聞かせてよ、お前のその可愛くて色っぽい声を。 「あ、はぁ、お前、仁王先輩ー」このクソやろう! 何か言い出す前に仁王が突然彼の耳元で『好きだよ、赤也のこと』と囁いた。 切原赤也は負けた。 この詐欺師に敵わない、この一生で。 ──好きだよ、お前に心を奪われたんだ。 早く俺に告白しろ! 愛のご褒美(悪戯)を差し上げましょう。 これは悪質と悪趣味な遊戯、深さはどのくらいか 誰もわからない。 とても奥深い。
最新上架作品 更多新上架作品
本月銷售排行 更多排行